Infertility Treatment in California  
   
 
 
 

1/5/2005 7w4d



不妊治療クリニックで血液検査後、Dr.Mikiによる2回目の超音波検査。12/24には胎嚢と小さな胎芽が見えていた。7週目に入った今日は心拍確認できた。小さな小さな心臓がピコピコ動いていて本当に嬉しかった。

   

1/11/2005 8w3d



初めての産科医の検診。8週目になった赤ちゃんは18mm。Dr.Rydforsが私のお腹を押さえると、それに反応して体を動かしていた。赤ちゃんが元気な証拠だそうだ。

   

1/13/2005 8w5d



2日前の診察では何でもなかったのに、会社で大出血。あわてて病院に行ったが、出血の原因は絨毛膜下血腫。赤ちゃんは無事で力強い心拍が確認された。へその緒がはっきりと見える。出血した血液で胎嚢がゆがんでちょっとかわいそう。

   

1/19/2005 9w4d


子宮内出血を見るために超音波。赤ちゃんは元気いっぱい。でも、新しい血腫ができているので引き続き安静。

   

1/25/2005 10w3d


前回の診察から5日間出血がなかったのに、6日目の夜にまたかなりの出血。茶色の古い血だったが凍りついた。結局、激しい嘔吐で内出血の血が外に押し出されたということ。びっくりしたことに今回は双子妊娠で胎児の右上に育たなかったもう一人の赤ちゃんの袋が見える。この写真では赤ちゃんの四肢もはっきりと見えてマスコットみたい。

   

2/1/2005 11w3d


初めてお腹の上から超音波。白く見えるのは骨で、あごの骨や背骨がはっきりと見えた。手足は写ってないけど、モニターでは長い手足を曲げたり伸ばしたり、手を顔に持っていったりしているのが見えた。上から下へもぴょんぴょん跳ね回り元気いっぱい。頭臀長は46mm、お尻から足先までは16mmなので全長7cm弱だって。

   

2/10/2005 12w5d (出生前診断)


胎児のnuchal translucency(後頸部の浮腫)を超音波でチェックする検査を受けた。浮腫の厚さは1.5mmで異常なし。胎児は活発。頭臀長は6.32cmで12w5dに相当なので問題なし。


これがウワサの横顔。わずか2cmの顔なのにちゃんと鼻が見える。オットの鼻は特徴があるから、それに似たのかな?


顔はあっちを向いている。

背骨がかなりしっかりしてきた。猫のように丸まってるのかな?

   

2/22/2005 14w3d

頭(左側)が影になって見えないけど、しっかりしてきた足が見える(右側)。

   

3/15/2005 17w3d


横向きの頭。

性別判明。可愛い大腿骨の間の「+」マークのところをドクターは観察していた。どうやら女の子らしい。

   

4/1/2005 19w6d


おしゃぶりしてるっていうより、鼻つまんでる?


ちょっと見えにくいけど、実際の写真では手の指が鮮明に見える。

おでこを掻いてるのかな?

わかりにくいけど、横向きで思いっきり丸まっている。ひざと鼻の頭がくっつきそう。この体勢で子宮の壁を蹴りまくっていた。