わたしの第一回めのIVFスケジュールです。ロングプロトコルという方法で、経口ピルとLupronが5日間重複するのが特徴。 第二回めの仮スケジュールはこちら。
もともとは習慣性流産を予防するために処方されていた。理由ははっきりとわかっていないが妊娠により抗体ができ血栓になる場合があり、その場合は流産になるケースがある。そのほか、ホルモン注射でも血栓を起こす場合がまれにあるので念のため、小児用アスピリンを服用する。
Lupron前超音波検査 注射講習会 経口ピル
PM:Lupron (10 units) 経口ピル 小児用アスピリン
受精確認の電話
プロゲステロン膣坐薬
女性のみAM,PM Doxycycline 小児用アスピリン
プロゲステロン膣坐薬(1日3回)
3日めの胚移植予定日 プロゲステロン膣坐薬(1日3回)
AM,PM Doxycycline(最終日) 小児用アスピリン